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May 30, 2009

「逆転検事」&yacht.

先日待ちに待った「逆転検事」@DS が到着
やっと昨日からやり始めました。やっぱり面白いです。ゲームってすごい! 一瞬にして別世界にバビュン。
しばらくは、「キングダム~」とともに。

週末は録画しているドラマ消化&yacht.のライブにGO。
やっぱり若いって素晴らしいね。元気あるバンドの音ってなんかPowerがはじけていて元気もらえます。
ほんと格好イイバンド。
「MADMEN」が相変わらずオモシロすぎ。だんだんコアな感じに展開してきました。いいですね~。うふふ。

ってことで、なんの中身もない、絵日記ですみません。明日は完全オフ。金城祭り続行中ゆえ、お察しください(爆)。

投稿者 gottu : 11:17 PM

今宵はquasimode

トゥナイツ! GIGはquasimode.
Drが脱退ってことで、残念ですが、新生クオシとして更なる活躍を期待しております。

彼らのライブを観ると、やっぱり音楽ってリズムだよなぁとしみじみ思います。
高廣さんのパワフルなパーカスは毎度HAPPYな気分にさせてくれるので、煩雑な日常で溜まった何かが、リズムとともに落ちていく感覚が味わえます。1叩きにつき1煩悩、みたいな(笑)。
ドラムとパーカスのセッションが一番ワクワクしたなんてのは内緒です。
つーことで、踊れるJAZZ、バンザイ。

完全にどうでもいい話ですが、ブルノでも思ったのですが、平戸さん、遠目だとRIZEのあっくんに見えて仕方ありません。
写真だってさ、、、いつもアゴ突き出し系多いしさ・・・。

投稿者 gottu : 02:50 AM

May 29, 2009

We are Buddy!

本日はTUBEさんのライブに♪@国際フォーラム

ご報告おくれましたが、実は今回の春ツアーのロゴの制作をさせていただきました。
イラストレーターさんはミヤタジロウさん
他の作品も素敵なので、ぜひ見てみてくださいな。
武田さんお世話になりました!

ということで、今回のツアーテーマは“回帰”とのこと。まだまだツアーは続くので内容は控えますが、一緒に歌って踊れる
さすがのエンターテインメント性でとても楽しいライブでした。長い歴史・たくさんの楽曲があるからこその構成はTUBEならでは。春畑さんはじめ、メンバーの皆様も楽しそうで何よりです。
皆様、おつかれさまでした。

帰り道、大雨にやられ完全にブルー。
傘を持っていたにも関わらず何故か濡れている私・・・。まったくもって不思議。

余談ですが、オフィスを移転しました。お仕事関係の方にはおってご連絡しますのでー。すみません。
もろもろバタバタしておりますが、業務は続行しておりますので、お気軽にどうぞ♪
ちょっと仕事のことでもやもやしていたんですが、スキな働く女性の先輩からナイスアドバイスをいただき、ガッツモリモリ。
前進あるのみです。ウッス。

投稿者 gottu : 01:15 AM

May 25, 2009

宇宙一のファンクバンドTOP!

本日ブルノで、TOP(Tower of Power)を。
去年の怒涛の公演もよかったけれど、今夜もめちゃくちゃイカしたグルーヴで、トビきりファンキーなサウンドを聴かせてくれました♪
ファンク好きなら、TOPに刺さらないわけがないっ、ってほどのバンドですが、歳を重ねるたびに、ますます格好よくなっていく気がします。全然チカラ入ってない感じがスーパークール。
スライ~のときも思ったけれど、やっぱりブラスは生に限るし、“ビッグバンド風”なんてあたしゃ認めないよッ。ってな感じですね。←オマエは志村さんか!

TOPのグルーヴは是非一度は体感されたし。思わず腰が動き、体がリズムに反応してしまうから。
そして。。。それがファンクの魔法なり!

余談ですが、“宇宙一のファンクバンド”と命名したのは、ベーシストの青木さん。

投稿者 gottu : 12:01 AM

May 22, 2009

K.O.@The Enemy

待ちに待った~。
ということで、クアトロへGO!
フロアは満員御礼~。バレリーナ状態でリアム、アンディ、トムの3人を(順序に愛は関係ありません)。
いやぁー、あんなニコニコしてるトム、初めてみました。おまけにめっちゃプレイスキルあがってるしー。

ということで、今夜は一言、カッコイイ。
3ピースの底力をまざまざと見せ付けられた感じ。HIVESに続き、2009年のベストアクトにカウントしたいほど、ものすごくいいライブでした!!! セットリストは『We'll Live And Die In These Towns』からが多かったかなぁ。というか、ドアタマから、ガンガン盛り上がり曲を投入しちゃうもんだから(笑)、勝手に後半に不安を覚えてしまったんですが、そんなのいらぬ心配でしたわ(笑)。
終始ゴキゲンのトムのおかげで、こっちもめちゃくちゃ楽しみましたー♪
リアムは相変わらずかわいいし、アンディも男前。ほんとカッコイイバンドだなぁ。。。


以下、セットリスト
※Mさんー。アンコ2曲だったわ(爆)。ってことでご参考までにー。
あと、鍵盤もトム。←トムの友人だってー

Away from Here
Elephant Song
Had Enough
40 Days 40 Nights
Technodanceaphobic
Pressure
No Time For Tears
Aggro
Sing When You're In Love
Don't Break The Red Tape
51st State
We'll Live And Die In These Towns
This Song
It's Not OK(アンディ、クラウドサーフィン)
Happy Birthday Jane
You're Not Alone.
----------------------
Silver Spoon
Here Comes The One

投稿者 gottu : 02:26 AM

May 21, 2009

映画と遊園地

会員になっているシネコンは火曜日が割り引きDAY。水曜はレディーズデイ。
ということで、「天使と悪魔」を鑑賞。レックリも〆ということで、聖地日劇にて。

水曜日は友人たちとナイトパスにて後楽園ゆうえんちへ。
やっぱりジェットは興奮・恐怖です。
大きな声を出すって、意外と体力を使うため、アラサーの私たちはぐったり(爆)。
しかし、富士急の新アトラクション「鉄骨番長」に乗りたいと、懲りない面々。

そして本日は、エナミー。楽しみすぎるー。
サマソニより一足先に、行ってきます!

投稿者 gottu : 12:58 PM

May 20, 2009

カッコイイ、かっこよすぎる

この人がカンブリアに出ることを、待っていました。
インダストリアルデザイナーの川崎和男さん。

やっぱりめっちゃカッコイイ人だった。

ひっさしぶりに魂が震えました。
本当に、なんて人なんでしょうか。

こういう人が日本で仕事をしていると思うだけで、元気が出てきます。
聞いてみたいことは山のようにあったのに、この番組で充分満足できました。
言葉なんかなくても、川崎さんの仕事の仕方をみせてもらっただけで、もう充分。

本物のカッコイイ人って、やることやっているからすべてに説得力がある。だから信じられる。

仕事をするのにプライドなんていらないけれど、信念は曲げちゃダメだ。ってことを、再確認。

#友人たちへ:川崎さんの回、いつでも貸します。観た方がいいと思うな。

投稿者 gottu : 02:31 AM

May 18, 2009

もう少し繊細さがほしい

「傷だらけの男たち」を鑑賞。
いろいろ話題だったのに、観ていなかった金城作品。
この作品は、面白いのではないかと期待して、私の金城祭りクライマックスにとっておこうと、ずっとガマンしていた1本でもあるので、ワクワクしながら鑑賞会開始。

結果、面白かったですが、期待値よりは低めの感想。

香港の素敵な街並みなど観光ビデオとしても楽しめるかと思うのですが、ストーリー上、キャラひとりひとりもう少し繊細な心の機微を丁寧に描いてほしかったかなーと。香港や台湾、中国映画どれに対しても共通して感じることですが、つじつまが合ってない、唐突すぎる展開が、私的には大味に映ってしまうんですよねぇ。残念。
ということで、今回のお話は簡単に言うとトニー・レオン演じるヘイの復讐劇。しかもど頭からヘイが犯人だとわかった状態で物語は進んでいき(古畑系ね)。そのナゾ解きを金城さん演じるポンが担うという展開なので、犯人の深層心理に引き込まれなければ、終始退屈な結果に・・・。そこに、ポンの過去がからんできたりするのですが、肝はやっぱり、ヘイの心にある重く暗い過去なわけで、ここが大味だと、なんとなく物足りなさが残ってしまうんですよね。

と、まぁ、文句ばかりではありませんよーー。
映像にある空気感とか映像そのものは好みでした。トニー・レオンの演技も繊細で丁寧です。←だから勿体ないのよーー
あとは、スー・チーさん演じる、フォンとポンのシーン。バドガール的なスー・チーさんですが、いちいちポンに対する態度がチャーミングでかわいいです。
そして、ラスト。個人的にこの終わり方、好きです。このラストについては二分すると思うのですが、私はアリ派です。

余談ですが、本作品、金城さん的には彼のルックスのよさがかえって裏目に。トニー・レオンが極上で重厚な演技を魅せてくれるので、どうもしまらないといいますか。いや、金城さんの演技がうんぬんではなくて、もう完全にビジュアルの問題。こういうとき、二枚目って損ちゃいがちだねぇ。ま、金城さんPV的にはバッチリ男前なので、鑑賞の価値は★★★
どこかのインタビューで読みましたが、ご本人、本当に飲んで撮影していたそうです(笑)。

投稿者 gottu : 06:21 PM

May 17, 2009

一気に!!

CSで録画しっぱなしだった「マッドメン」を、本日一気に観たのですが。

めちゃくちゃ面白い!!
久しぶりに海外ドラマのヒットです。

舞台は60年代のアメリカ、広告代理店。
セットとか衣装もヴィンテージですごく素敵なんですが、音楽がこれまたカッコイイんです。
そして、中身で描かれるのは、人間の欲望やアイデンティティー、そして人種差別的な問題。
人の心のひだ、心理がこまかく描かれていて、お仕事ドラマプラスアルファでめっちゃ面白いです。
広告代理店の派手なイメージも全面に出ていると思います(恋愛事情など)。
※個人的に山ちゃんが声優さんなのも、ポイント高し。

あー、なんで早くみなかったんでしょう。たった数週間ですがこのタイムラグが悔やまれます(笑)。
毎週水曜日、チェキです。

#どうやら地上派でも25日からオンエアだそうです。是非!

投稿者 gottu : 10:04 PM

May 16, 2009

ここのところの・・・

今週は怒涛の・・・でした。
打ち合わせ、撮影、プレゼン資料作りと、なんか仕事の締め切りが一気に。
合間に森美術館で「万華鏡の視覚」、TOHOで「ウォーロード」鑑賞。

また、来週は大きな案件のひとつにまつわるいい報告が聞けそうなので、少し期待。
なんだかんだと時間がかかっていて、やきもきしていることだっただけに、ほっとしたいところです。

全然余談ですが、携帯の機種変更熱が高まっています。
とはいえ、本体の値段が高すぎてかなり衝動買い制御。いいことなのか、悪いことなのか・・・。

投稿者 gottu : 06:44 PM

May 13, 2009

横浜サイエンスフロンティア高校

テレビの情報番組で特集されていた公立高校。
簡単に言うと専門学校のような高校でした。

今後、高校も専門的に。
将来の照準を低年齢で定める(られる?)のはかなり効果的。
明確な目標達成のための準備期間は長いほうがいい。

個人的に、将来を見据えた勉強(もしくは進路を考えるのは)を大学からでは遅いと感じているので、今後高校はこういう方向性にいってほしいなぁと。
未来への準備期間はたくさんあったほうが、よりその効率的に勉強をすることができるんですよね。次に何をしなければいけないかがハッキリわかるから。

高校選択の段階で、自分が就きたい職業を決めておくべきだと、私は思います。
義務教育後の勉強は自分のためにするものだよね。というか、そういう意識が必要だと感じます。

投稿者 gottu : 12:47 AM

May 12, 2009

雑食

最近、ちょっとだけ勢力的に、左カラムの「私的本棚」を入力中なのですが、記録が最新のものと過去のものがごっちゃになって、ここ数ヶ月、全然わけわからないLineUpになっております。お許しください。1つ書いていると思い出してくるんですよね。いろいろ。「あぁ、これもあった!」と。
すべての書籍や映画、CDを掲載することはできないので、セレクトしようとしているのですが、最近その目が粗いです。
はい、思いつきで記録しているのがバレバレでござんす。
この本棚を作ったときからそうなのですが、特に映画関係は過去の記憶で書いているものが多く、すでにいろいろ怪しいところが満載です。しかし褒めてあげたいのは、やはり気に入った、面白いと思った映画のことは鮮明に思い出せるということでしょうか。そんなことを言っても私の場合、洋画は出演者というよりストーリーと監督で記憶していることが断然に多いので、本棚を書くとき改めて調べて、「あぁそうだったそうだった」と、出演者名が一致します。要は海外の俳優さんの名前を覚えるのが苦手だということですね(笑)。←堂々といいきった!
顔と作品は一致するんだけれどなぁ。。。。

ということで、最近はロクにセレクトもしていませんので、【ごっつの本棚】とは到底よべませんが、皆様のエンタメライフに華を添えることができているならば、コレ幸い。

ちなみに最近観て面白かった映画は(←こういう質問、こんな仕事してると必ず聴かれる)、「グラン・トリノ」です。

以上ー。

#Yさん、ジュード・ロウの作品わかりました!「ミュージック・フロム・アナザー・ルーム 」でしたーー!

投稿者 gottu : 12:55 AM

May 09, 2009

飲みまくり、聴きまくり

連日、仕事関係で仲良くさせていただいているYさんと飲み。豚しゃぶやら、居酒屋にて。
楽しい人と過ごす時間は、本当にあっという間。Precious Time です。
またバウムクーヘン好きの友人のために、ねんりん屋へGo。

そんな中、定例のレコード店行脚。
どうしてこうもレコード屋さんって楽しいんでしょうね。本屋さんも同じですけれど。無料で良い機械で大音量で音楽聴き放題って時点で、アガりますねぇ。
また、お店ごと試聴機に出している盤を見比べたりするのも楽しいです。
以前にも話題にしましたが、この試聴機セレクトのセンス=店員さんの音楽スキルに比例していると思います。
ここのお店は、サントラに強いとか、ロックが強い、ダンスが強いとか、だいたい各コーナーの試聴機で判断可能です。
それによって、CDのために店舗をはしごしたりもします。amazonポチも便利ですが、やっぱり私はレコード屋さんが大好きです。偶然の出会い、素敵なひとめぼれ? 一聴ぼれ? があるもの、お店で買う魅力です。まぁ、大概私の場合は、目的のCDがあったとしても、それだけ買ってサヨナラってことはないので。

CDが売れないといいつつも、音楽好きは相変わらずCDを買っていますし、だからこそ小売もどんどんディープな路線にいっている気がします。よって、今のレコード屋さんは音楽好きにはますます天国です。コアなアーティストがガンガン前にでてきている印象。より音楽ファンが刺さりそうな楽曲がリスナーにダイレクトに届くきっかけになっていると思います。

#全然知りませんでしたが、ブンブンサテライツの呼び名、私たちのまわりでは、ブンブンと略していたんですが、何? 今はブンサテって言うんですか?(笑)。流れにのらねば(爆)。

投稿者 gottu : 01:17 PM

May 07, 2009

70年代ロックのかほり

世間が連休という中、ぼちぼち仕事をして夜はのんびり映画や音楽鑑賞をしていたわけですが、中でもSuperflyのライブDVDがよかったです。
2人だった頃にコンベンションを拝見し、一人になってからはブリッツとライブを観てきましたが、DVDでも相変わらずロックの生なましい感じと、音がゴロゴロしている感覚がガツンと脳内を刺激してくれます。こんな風にごろんごろんのロックがぎゅーーっと濃縮されているパッケージ商品は昭和生まれの私にとってはかなりストライクです。

そういえば、ドラマ「BOSS」のオープニングで使われているロックチューンのタイトルが「Alright!!」だと判明。今日から着うた配信だそうです。

余談ですが、後楽園以降、ルパン熱が再燃。DVDセットほしいなぁ。

投稿者 gottu : 12:24 PM

May 06, 2009

巣作りじゃないのです

連休中に急遽冷蔵庫を買い替えました。
とりたてて不調ということでもなかったのですが、冷「凍」庫のほうが冷えわるいなぁと感じてまして。これから夏なり、そんなときにオシャカになってもらっても困るということで、思い切ってこのタイミングで。かなりよいお買い物させていただきました(^^)。それと同時にダスターボックスやキッチンキャスターラックも新調&購入し、これにてごっつの水周り快適化計画は完了!
友人に「どこに向かっているの?」と聞かれましたが、自分でもよくわかりません(笑)。

連休は、そんなこんなのほかに、hideさんのイベントやらXのライブ、12012のライブに出向き(久しぶりに酒井くん見たよ・・・元気そうでなにより)、友人と後楽園ゆうえんちにGO。ルパンのアトラクションが秀逸。これはぜひ体感されたし!
また、大概の絶叫マシンは楽勝の私なのですが、「サンダードルフィン」、これは怖かったです。こちらもぜひぜひ★
なんてったて、アクセスがバツグンによい後楽園ゆうえんち、今さらですが個人的にハマりそうです。

投稿者 gottu : 05:16 PM

May 05, 2009

春に逝く人

春はお別れの季節です。

キヨシローさんが逝ってしまった。
去年のアラバキで見たのが最後になってしまいました。

愛しあってるかーい?

もう二度と本人の口から聞くことはないけれど、やっぱり彼にも音楽がある。
これからもずっと、私たちが「こんなカッコイイ大人がいたんだよー」と、後輩たちに教えていかなくては。
折しも、2日の深夜には「ロックの学園」がオンエア。校長先生は長い出張に出たきりになってしまったなぁ。

キヨシローさん、ロックをありがとう。

投稿者 gottu : 10:32 AM

May 01, 2009

フィーチャリング OZAKI

本日、友人のご招待で「MISSING BOYs 」を観劇。
以前ACTに行った際、フライヤーが入っておりましてどんなかなぁと思っていた1本です。
また、毎日ゲストが違うそうで、今日はKさんでした。

この舞台、歌もさることながら、タップが見所だと感じます。アンサンブルの皆様のスキルが高く、非常に楽しめます。
しかし、それゆえ、主要キャストとのバランスが……。
個人的にパンチが足りないと感じてしまいました。早乙女くんも現代劇だと、薄まってしまうなぁ。うむ。

全編、尾崎豊さんの楽曲・スピリットを織り込んだ作品ですので、私にとっては懐かしい楽曲が次から次へと出てきます。
そのせいか、学生時代を思い出してなんかちょっぴりセンチメンタルが気分になってしまいました。
余談ですが、私は「ダンスホール」が好きです。残念ながら今回の舞台では使用されていませんでした(笑)。

前のエントリーでも触れましたが、音楽作品は、バンドが解散しても、もう二度とライブを観ることが叶わなくても、こうして後世まで残り、世代を超えて繋がっていける力がある。これって、とんでもなくすごいことだよなと改めて感じる今宵です。

投稿者 gottu : 12:32 AM