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April 30, 2009

We Love hide

遂に発売されました!

以前、ここでも紹介しましたがhideさんのリクエストソロベストが発売になりました。
限定盤だと、ピンクのチェックのボックスに入っていて、カワイイ★
1位から20位までの収録で二枚組み。※限定盤はオリジナルTシャツ付き

やっぱり上位は人気のシングル曲が多いですね。個人的には2枚目のほうが「へぇ、こんな感じだったんだぁ」と人気の曲順を見ているだけでも楽しかったです。
昨日渋谷に行った際、タワーでは大きく平台で展開されていました。ジャケットがポップなので、目だってました。
hideさんがなくなってからもう10年以上。来年は13回忌だそうです。
でもこうやって音楽は残っていき、次の世代につながっていく。やっぱりミュージシャンって素晴らしいなぁ。


投稿者 gottu : 06:53 PM

April 26, 2009

手帳のアレ

今年のメイン手帳は、糸井さんのところのカズンなワケなのですが、実は自宅でこっそり、お試ししていた手帳があるのです。

それがコレ。でーーん。my english organizer。俗にいう「英語手帳」です。

お試しの段階で使い心地がよければ、来年のスタメン候補だったのですが、約4ヶ月使用した結果、思いのほかいい感じでして。仕事でも耐えうる仕様ではないかと思い始めております。
この手帳、イラストもとっても素敵で、ちょっとした映画英語も気がきいていてナイス。左ページに一週間、右はフリーページというページネーションも私的使い勝手◎。

ということで、どこかのきっかけでこの手帳をメインにしてしまおうかなと。
英語を学習したいとか、そういうわけではなく、なんとなく惹かれてこの手帳を購入したのですが、眺めているだけでも楽しい手帳だということを、この4ヶ月で知りました。

うーん、悩ましいところです。
もう少し、にらめっこしてみます。

投稿者 gottu : 08:44 PM

April 25, 2009

チケットとか新譜とか

仕事でお世話になっている THE BAWDIES のメジャー1stアルバムが遂に発売されましたーー。
タワーでも大々的に平台作られてて感激ー★
今回のアルバムもいい感じでした♪ 早くライブ行きたいです。

ということで、THE ENEMY のチケットも無事ゲット。あとは仕事がかぶらないことを祈るばかりです。
楽しみましょうーMさん。

丁度今、シオノギさんの番組見ているのですが、原曲を知らない世代に「M」が流行りそうだな。
私も久しぶりにプリプリ引っ張り出してみましょう。

投稿者 gottu : 05:59 PM

April 22, 2009

アイドルグループじゃないよ(笑)。

お待たせー。って待ちましたとも! 2年も!!
サマソニも早々に決めていただき、クアトロも決まって、否が応でもテンションがあがる中、やっと発売されましたー♪

『MUSIC FOR THE PEOPLE』/THE ENEMY

※あ、あいどるぐるーぷのソレじゃないですから。

昨晩は帰宅が遅かったため、本日パワープレイ中。
いい意味で、驚きました。とはいえ、マイスペでちょろちょろフライングさせてもらってたので、まったく初聴きではないのですが。
やっぱり、初めて彼らのサウンドと出逢ったときのような衝撃はないですが、それでもやはり新曲が楽しみなバンドです。
早くライブが見たいよー。

投稿者 gottu : 05:45 PM

才能とはなんぞや

「バクマン」の2巻を週末にようやくゲット。←発売日ちょっと出遅れたら、すでに書店から姿を消していた・・・・。
私は「デスノート」をしっかり読んでないから、このコンビの作風がイマイチよくわからないんだけど、私は「バクマン」のお話のほうが好きです。
まぁ、2巻は少々専門用語というか、出版のことわかっていたほうがより楽しめる内容ではあると思うんですが、これだけ売れていることを考えれば、業界を知らないでも充分楽しめてるってことなんでしょう。

人生だれでも、1曲はヒット曲とか名作を作れるとはよくいいます。
村上龍さんは、「成果をだして成功するよりも、継続する、続けられることのほうが才能ではないか」といいました。
そして、こうもいいました。

「どれだけやっても飽きないし、考えたり、工夫したりすることを続けられるのが、ひょっとしたら才能というものかもしれないと思う」

「バクマン」を読んでいると、何故か仕事魂が震えます。
この歳になっても漫画から教わること、というか確認、させられることがたくさんあって、やっぱり漫画家さん&(優秀な)漫画編集者ってすごいなぁと感じるのでした。

投稿者 gottu : 02:58 AM

April 19, 2009

ありゃりゃ

【業務連絡】
お世話になっている編集部が解体することになり、一時的ですが事務所を自宅に移しました。
引き続き業務は行っておりますので、何かあればメールか携帯にてよろしくお願いいたします。

編集部の解体で、少し時間ができそうなので、旅行でも行こうと計画中です。
第一候補はアジア。えぇ。もちろん。あそこです。

食べ物もおいしそうだし、期待です。

投稿者 gottu : 12:35 AM

April 16, 2009

ついにその時期か?!

とうとう買う時期が来たと言うことでしょうか。PS3.
なぜなら。。。『ファイナルファンタジー7 アドベントチルドレンコンプリート』が発売されたから。
店頭のデモみたらやりたくなりました。

が。

でもそこをぐっとこらえて、PSPの「戦国BASARA」と「金色のコルダ」をゲットしてみました。
全然ガマンしてませんね。完全に無駄遣いです。大人バンザイ。
BSARAは何気に手をつけておらず、友人宅で触れたくらい。だいぶ前友人がハマっているときいたのですが、そのときは「ふーん」という感じだったのです。しかし、手軽にできるアクションモノがほしいなぁと思いソフトを探していたので挑戦してみることにします。

個人的には、「鬼武者」のPSP移行を早くしていただきたい(笑)。完全に自己都合ですけれど。
発売当時から金城さんがキャラだって知ってましたけれど、そんな萌要素でプレイしてなかったもので・・・。
今回はそっちメインで楽しみたいんですよねぇ。ゲームの趣旨間違ってますけれど、お許しください。


投稿者 gottu : 11:47 PM

April 14, 2009

日本人の思考能力低下を食い止めよ

春ドラマがぼちぼちスタートされてきて、一応タイトルとかストーリーで見ようと思っているものの整理などを。

私の中でのプライオリティの高い順ですと。

「アイシテル~海容~」
「白い春」
「BOSS」
「名探偵の掟」
「湯けむりスナイパー」

って感じでしょうか。
あとは、
「ハンチョウ~神南署安積班~」※これ昨日観て微妙。面白くなりそうな要素がたくさんあるんだけどなー。脚本がよくない気が・・・。
「MR.BRAIN」「ザ・クイズショウ」「魔女裁判」※これはたぶんどれか1本だけ最後まで見る感じかも。

(加筆)#今、調べて知りましたが、「ザ・クイズショウ」って、「ザ・クイズショウゴールデン」のリメイクなの?! だったらハズしてOKかなぁ・・・。

「夜光の階段」は、大穴かもしれないけれど、ほんとわからない。テレ朝お得意のチープな感じになってしまったら、早々に脱落予定。
「婚カツ!」は期待してないです。もはや“月9”というブランドは世間的に崩壊しているんですけれど、CXだけが意固地になってる感が否めなくて。

今クルーの期待はやっぱり「アイシテル~海容~」です。
予告の作り方が上手だったということかもしれませんが、日テレにはぜひ! ぜひ! がんばっていただきたい。こういうセンシティブなネタで、登場人物の心のひだまでキッチリ描けているドラマだったら、じわじわくると思うんですよねー。※っていっても、日テレなので、TBS的知ってて書かない美は求めていません。

今のご時世、誰もドラマに夢なんか求めてないし、理想でもない。だから、いかにリアルさを薄めてリアルを出すか。なんでしょうね。これは矛盾してますけれど・・・。

わかりやすく言うと、俳優さんが泣きの演技をするとき、感情を込め涙をこらえるよりも、ツーーっと涙が頬を伝ったほうが、より観ている人には「泣いている、悲しい」ということが伝わるということです。
その人が「どんな思いで泣いているか」、よりも、「泣いているように見える」ほうが、今は求められているってことでしょうね。

嘆かわしいことですが、このままこの状態が進むことは、日本人の思考能力の退化に繋がる大問題だと思っているのは、私だけではないはずです。

投稿者 gottu : 03:01 PM

誰に言われるか が大事

日経ビジネスオンラインの  第1回「値踏み」される自分が非常におもしろかった。

会員制コンテンツなので、内容は転記できませんが、要は同じ言葉でも誰に言われるかが大事。ということ。
まったくもって、そのとおりだと感じますね。
極端だとは思いましたけど。

詳しくはmixiにて。

投稿者 gottu : 11:53 AM

April 11, 2009

赤壁の戦 

私が「三国志」というものを知ったのは、小学生ごろ(だったと思う)NHKでやっていた、人形劇の「三国志」が最初だったと思います。当時は、わけわからなくて、全然楽しくない人形劇でつまらないなーと思っていたんですよ。

それが、小学校5年のときの作文の時間に、歴史上の人物一人のことをまとめるという授業があり、私がテーマに選んだのが諸葛亮だったんです。なぜ彼を選んだのかもはっきり覚えていて、当時我が家ではB5サイズの世界の偉人シリーズ的な本を定期的に購読していたのですが(エジソンとかヘレンケラーとかそういう類)、丁度その授業があった月の配本の中に孔明があったんです。彼は戦術はもちろんですが発明家としても優れていて、紙芝居や熱気球などを発明したと書かれており、すごくびっくりしました。あとは、その絵本? にあった孔明のイラストがめちゃくちゃカッコよかったんですよ(えーー?!)。
ま、最後のは半分冗談ですが、そんなこんなで、諸葛亮から三国志を知りました。

そして、月日が流れ、ちゃんと“三国志”というものと向き合ったのは、専門時代に読んだ吉川英治さんの「三国志」。そのため、私の中の三国志は“吉川三国志”です。向き合うきっかけとなったのはPSの三国志。当時このゲームを死ぬほどやりまくっており、もっと武将のことを知りたくなって、購入したのが運のツキ。ゲームをやっていたせいか、すんなり時代の中に入りこめ、その面白さにぐいぐい引き込まれていきました。最後のほうは、自分で年表と相関図を書いて(覚えきれないので)、ゲームやっていたので、完全にアホですね。何事もある程度ゴールまでいかないと気がすまない性分は、昔からです(笑)。

さてさて、今回映画の『レッドクリフ』が公開されるにあたり、のっけからキャストの件でいろいろあり(当初孔明はトニー・レオンだったりね)、降板に次ぐ降板で金城さんに孔明のお鉢がまわってきたわけなのですが、結果的にこのストーリーと、金城さんの孔明でよかったと思っています。個人的に今旬だし。金城さん(笑)。
しかしーーー。当初の予定だった劉備(ユンファ)と孔明(トニー)のレッドクリフがどんなものだったのか気になるっちゃーなります(苦笑)。←一映画ファンとしての意見

先日パート2が公開された『レッドクリフ』。これにていよいよ完結です。私は一足先に試写で観ましたが、やっぱりスクリーンが小さくて満足いきませんでした。この手の映画はやはり大きなスクリーンと音がいい劇場でドカーーンと。ね。
どうやら明日テレビで、パート1が放送される模様。三国志のことをまったく知らなくても楽しめると思います。パート1は完全看護型で作っているので、ちょいちょい人物名のスーパーも出ますよ(個人的にはウザったいですが)。

人気ある歴史上の人物像は、ファンの数だけあります。当然三国志もまた、しかりです。私が吉川三国志であるように、『レッドクリフ』はジョン・ウー三国志なのです。

#あ、私は三国志ヲタではありませんので(笑)、誤解なさらぬよう。


投稿者 gottu : 10:20 PM

April 09, 2009

第2章

先日、今年もめでたく誕生日を迎え、いろいろな人からお祝いとかメールなどたくさんいただきました。
本当に毎年、こんな風に家族でも恋人でもないのに覚えていただいていて、きにかけていただき感謝です。
ありがとうございます。

そんな私はと言いますと、当日は今回2度目の「蜉蝣峠」を鑑賞。
素敵な堤さんに酔いしれておりました。チャンチャン。

以下、HAPPYな内容ではないので、たたみます。

先日、すごく久し振りに友人に対してマジギレしました。
仕事でも絡んでいる人だったのですが、私がどうしても譲れない信念をとおしたいがために、キレました。
冷静に、淡々と説いてもよかったのですが、そういうことするから、人のもっている怒りとかやるせなさに対する配慮が薄まっていくのかなと思い、“私は怒っています”という感情を全面的に出しました。
この方法がいいのか悪いのかとかそういう問題じゃなく、何気なくやっているその言動、行動が人を不快にさせているということを知ってほしいんです。その後のことは、相手が考えることだと思います。

先日、モリチーも部下に対して、怒りをちゃんと出すようにしたと言っていたのですが、やっぱり大事だと思うな。
争いたくはないし、大きな声を出すこともしたくないけれど、我慢してたらきっと何も変わらないし、伝わらない。
何も言わないというのは、私の中ではあきらめと同等です。

投稿者 gottu : 12:09 PM

April 07, 2009

大満足のHIVES!

時系列がぐっちゃんぐっちゃんですみません。

金曜日@3日、渋谷AXにて待望のHIVES。
ヒャッホウ。あの真夏の幕張から、この日を首を長くして待ってたわー。

ちょっと遅れて行ったんですが、余裕で間に合いました。さすが海外アーティスト。オンタイムで始まるわきゃーござーせん(笑)。おかげで、満員御礼のフロアはバレリーナ状態で後ろの扉もしまらないでやんの。観るのがやっと。きっと前列は酸欠&アザだったはず。そのくらい大盛り上がりでした。1曲目が始まったときは、さながら暴動がおきたかと(笑)。こ、こわかったよ・・・。おばちゃんは。

ということで・・・。
ど頭からペレ(Vo)はオーディエンスを煽りまくり。カタコトで日本語をしゃべっておられましたよ・・・。
「サケベ! 手ヲタタイテ トゥナイッー」

萎。

それはともかく。。。。
名物のストップも健在。メンバーも終始ゴキゲンな様子で、ステージングがキュートでしたわ。

HIVESはやっぱり楽しかったです。
自分の立場をわきまえずちょっと元気出して前にいっちゃおっかなーて一瞬、ほんの一瞬思ったのですが、前述したように前列のあの暴動、いやいや光景(笑)を見たら、さすがに。。。ねぇ。もう歳なんで骨でも折ったら完治までが長いのでね、諦めました。名誉の負傷なんて言えないよ。もう。
20代だったら完全に行ってました。言い切ってもいいです。ま、それくらい思わずからだがうごいてしまう音楽でしたということで。

素敵なロックンロールナイト。
またサマソニ来てくれないかなぁ・・・・。

以下セットリスト&youtube

OPはJOHNOSSI。


Hey Little World
Main Offender
Try It Again
A Littele Mor For Littele You
Walk Idiot Walk
Abra Cadaver
Squre One/Nasty Secretary
Die all right!
Won't be Long
Diabolic Scheme
Your Dress Up For Armageddon
You got it all...wrong
Two Timing Touch and broken bones
Tick Tick Boom
-----
Bigger Hole to Fill
Hate to Say I Told You So
Return the Favor


投稿者 gottu : 03:46 PM

April 06, 2009

土曜日、Paul Weller!

あんな50歳素敵すぎるぜー。

ということで、遊びに行ってきました。@新木場コースト
あいかわらず、ロケローしてましたわ。

佇まいというか、居姿がロックスター。
この年代のロックスターってみんな存在というか、雰囲気がカッコイイ。
それは年齢の問題ではなくて、昔からカッコイイのよねぇ。
そりゃ、多感なロックンロールの稚魚。。。キッズは憧れるよ。

Yさん、ありがとうございましたー。また一緒にいきましょうねー。うふふ。


Wild Blue Yonder
All I Wanna Do
Out Of The Sinking
22Dreams
The Changingman
From The Floorboards Up
Wake The Nation
Sea Spray
Porcelain Gods
Invisible
One Bright Star
Empty Ring
111
All On A Misty Morning
The Butterfly Collector
Brand New Start
Wild Wood
Echoes Round The Sun
Come on/Let's Go
Broken Stones
743(793?)
Shout To The Top
Whirlpool's End
---
A Town Called Malice
※Magic busとOh Happy Day? だったと思うんですが、記憶曖昧。。。
も、曲間でJAMっぽくやってました♪

投稿者 gottu : 05:13 PM

April 05, 2009

大バカすぎて、最高!

「ハイ・フィデリティ 」「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラックが、カイル・ガス(デブとハゲ)と組んだ実在のバンド“テネイシャスD”の結成ネタを元にした、最高に大バカなメタル(ロックドリーム)ムービー(爆)『テネイシャスD 運命のピックをさがせ!』を鑑賞。
子役の子が、ジャック・ブラックにクリソツ。これだけでも見る価値ありです。

さてさて、お話はというと、テネイシャスDの2人がロックスターになるために悪魔のピック(ロックスターはみんな悪魔のピックを使ってるということから)を手に入れるというもの。骨子はシンプルですが、いやぁ、笑いました。アホすぎて。
私は常々、上質(高度)なB級映画を作れる人は優秀な監督さんだと思っているのですが、まさにそんな1本でした。
音楽的なことを言えば、チョイ役でサバスのディオ(本人役)とか、楽器屋のおにぃちゃんにベン・スティラー、よいどれ義足ロックおやじにティム・ロビンス(最初気がつかなかったわー)も出演しています。うーん豪華★
(元ニルヴァーナのデイヴグローブも悪魔役で出ています)

そこに加え、“テネイシャスD”の音楽も、というかギターがウマイんですよー。16のキザミとか(笑)。でもこの2人、メタルやっているのに何故かアコギ2本でプレイしています(笑)。要は「ゆず」的ビジュアル要素で地獄がどうの、悪魔がどうのって絶叫して歌っているわけですよ。この状況もおかしいです。ハイ。

音楽のルーツやそれにまつわるエピソードなどを知っていれば、その分さらに楽しめる映画です。
たとえば悪魔のピックが展示されている部屋の名前が「Guitar to way heaven」だったり。。。
こんなロックなコネタがいっぱいです。

大バカものすぎて、最高!

#そういえば知り合いのblogに、ヴァン・ヘイレンは右手の指が魔力であり、一番ピックを使わない奏法だよなとあって、笑いました。

投稿者 gottu : 02:54 PM

April 01, 2009

転機

身辺がざわざわざしています。

ちょっといろいろ整理しなければなので、関係者のみなさまにはお手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。

投稿者 gottu : 12:15 PM