1月, 2009 のアーカイブ

待望のアルバムですね

福原美穂さんのアルバムがいよいよ発売されました!

デビューシングルを聴いて、グっときて、取材をお願いさせていただきました。
やっぱり彼女の歌声は素晴らしいですねぇ。私、好きです♪

今回のアルバムには私の好きな「No Warning(When You’re Hit By Love)」入っていなかったです。残念。
これはシングルのカップリングなんですが、私は福原さんには、この手の黒系をガンガン歌っていっていただきたいですー。最終的にはエラ・フィッツジェラルドみたいな・・・・。個人的ですが。 
彼女のステージをブルノートで観たいと思うファンは私だけではないハズです。

ってことで、今回のアルバムには収録されていませんが、どーぞ。
そして聴いたら、欲しくなると思う。CD(笑)。

「No Warning(When You’re Hit By Love)」

世界は美容のために

マドンナを筆頭に海外セレブから火がついたYOGA。
IKKOさんがオススメしてバカ売れした、セルローラー。エトセトラ・・・・。

有名人のかたから火がついて。。。というブームやヒットの連鎖は昔から変わらないわけですが、そんな中、私も「しゃべくり007」で紀香ねぇさんが持ってきてた、ストレッチポールを購入しました。
こんなの↓↓「ストレッチポール」

コレ、やったことある人ならわかると思うのですが、案外難しいんですよ。寝ているだけならまだしも、手の動きとかが加わると、ズリっと落ちてコロコロ転がっていってしまうんです(爆)。
私は猫背気味なので、10分程度このゴロゴロをしただけで、すごく気持ちがいいし、ずいぶんと体が伸びた? 姿勢がよくなった気がして、目からウロコ。
最近お家ヨガもまた復活させ、ストレッチポールとヨガのダブルヘッダーで、かる~く体のメンテナンスを図っております。
私みたいに飽き性で、スボラな奴はこのくらいのゆるさでないと続けられないのです。情けない・・・。
でも、ほんとこのポールはオススメ。簡単な仕組みなのになぁ、今までなかったのが不思議です。

余談ですが、最近メイクも流行のミネラルパウダーに傾倒しています。
あっちもこっちも、メンテです(爆)。 

「とろける鉄工所」を読みました。
すっごくゆるいけれど、完全にお仕事マンガ。
ほっこりするんだけれど、溶接って奥深い。スゲーって思います。「バクマン」の前に読んでいたら、もっと感想がちがっていたのかも。

Sex And The City2

ねぇさんのことを書いた日に、何気なくimdbで検索したら。。。
オーノー!!

Sex And The City2
http://www.imdb.com/title/tt1261945/

サマンサねぇさんがポロリしてしまって、キャリーが「まだいろいろ決まってないのに・・・」って怒ってますね(爆)。
今年の夏から、撮影開始だと書いてありました。

楽しみなんだけれど、次回で本当にファイナルにしてほしいナ。個人的に。終わってしまうのは寂しいのですが、ガッカリもしたくないんです。

ここんとこ、複雑なオトメゴコロでございます。

リスクは負います

映画「Sex and the city」のDVDを鑑賞。スペシャルエディションのほうから手を付けました。
追加になったシーンは初見で大きく4ヵ所発見。あとはちょこちょこあるかと思うのですが、印象に残ったシーンはそんな感じです。

劇場で鑑賞したときからサマンサのこの言葉に刺さっていましたが、今回改めて見てみても、やっぱりいい台詞だと感じました。

I love you but I love me more.

私も今は、どうしても、こう思ってしますんですよね。
以下ちょっとネタバレですが、サマンサがスミスに「一緒に歩いていけるいい人をみつけてね」的なことを言ったあとにスミスが「君はどうなるの?」と言うのですが、そのときにサマンサはこう言います。

But that’s a risk I’m willing to take.

ずどんとテポドン、いやいやリーサルウェポン並。

これらの言葉に共感できる時点で、自分には結婚願望がないとも言えると思うのですが、一人なのは別にいいんですよ。結婚もしなくてもいい。ただ、一人で生きていくことのリスクも背負うつもり、というような覚悟? 心意気がまだないんですよね。いや、あるっちゃーあるんですが(爆)、バスっと言い切れて誰に聞かれても、どの角度から聞かれても説得力があって揺らがないほどの責任感をもって発言できないと言いましょうか、そんな感じです。

ってことで、サマンサねぇさん、ついて行きまっせ~!

まったくテレビをみていない件

日曜日はオフっていまして、友人に貸すDVDを物色する際、カトちゃん並に“ちょっとだけよ”なんて思いつつ、自分もメモリーに浸ってしまうというセオリーの落とし穴に。1時間程度で済むものを、3時間も掛けてしまい自己嫌悪。
それもこれも『R66』が面白すぎるからいけないのです。クルーザーは天才ですねぇ。面白いです。

「必死のパッチ」「バクマン」読了。
前出の桂雀々さんのは「ホームレス中学生」の~って感じ。田村さんも帯書いているし。
後者は、単行本になるのを待ってました! ってことで続読(そんなことばあるのか?)決定。個人的に「編集王」思い出しました。一瞬ね、一瞬。

#加筆:そうそう。やっと「Room of KING」を観たのですが、井川遥さんがキレイすぎてうっとり。ちょっと見てないあいだに、ものすごく素敵に。あー、キレイだなぁ。昔の癒し系のときもかわいいなぁと思っていましたが、今のほうが最強ですね。愛の力でしょうか。

「バクマン」

キュっとでテキーラ?

とあるバーでの出来ごと。

「ちょっと、キュっとしたの持って来ますね」

そう言って、出てきたのがテキーラ。
と、オレンジジュース。

みんなで、クイっと。

キンキンに冷えてて、うまかったー。幸せ。

テキーラの直前の思い出がよくなかったので、(モリチーの2次会で、知らない男性からテキーラを瓶ごと渡されて飲まされました。完全にメヒコ(笑)スタイル。全然冷えてなくて、というか、若干温かいのよ。。。オーマイゴー!!)出されたときは後ろ向きな態度だったのですが、これにて無事払しょく。

SATCのBOXが到着。楽しみ。

ほめるを形に

Yes,We can.

連日、アメリカではオバマフィーバーでございますが、オバマさんもさることながら、ファーストレディのミッシェルさんもかなりの注目度です。
先日開かれた就任式の舞踏会では、ワンショルダーのドレスを着て(ジェイソン・ウーのものだそう)ガッっと肩をだしていたのですが、ぜんぜんプヨってなくて。ストイックなのかなぁと感心してみたり。
いろいろ調べたら、過去20年くらいファーストレディが腕を出したことなかったらしいです。

ま、そんなミッシェルさんなんですけれど、オバマさんが奥さんをエスコートしていった舞踏会の会場でみんなの前で言った一言にびっくりー。

“First of all, how good-looking is my wife?”
「ちょっと最初にいい? うちの奥さんイイ感じじゃない?」

って言ったそうです。

こんな風に、ほめる文化って素敵だなぁと思ってみたり。

物事における、「できない」という感情は、許容のほかにも、ひょっとしたら怠慢、怠惰と紙一重なんじゃないかと思うこともあったりするので、今年は私もほめる習慣を身につけようと思います。

『The Boat That Rocked』

The_Boat_That_Rocked_poster.jpg

スクリーンに久し振りのリチャード・カーティス作品が登場です。
(近年TVばっかりだったもの)
初、非ラブコメです。
といいつつ、コメディなんですけれど。

ってことで。
『The Boat That Rocked』(wikiですみません)
本土UKでは、4月3日から公開ですが、日本での公開は未定みたいです。
公開予定はここからどーぞ。

舞台は1966年。当時のラジオ放送の現実をおもしろおかしく描いているようです。
※電波法の抜け道を探し、わざわざ船で北朝鮮沖までいって停泊し、そこから電波を飛ばし、UK本土にポップスをオンエアしたりしていたりしていたそうで、それがもとで、イギリス政府と対立したり……、みたいなことが書いてありました。まちがっていたらすみません。というか、間違ってる可能性大です。英語が堪能な方、wikiでどうぞ(w。

youtubeではトレイラーあがってましたが、コレもあります。
主演はフィリップシーモアホフマン(コールドマウンテンとかカポーティの人)、他にはビルナイ(パイレーツのタコ船長)などです。

詳細情報がほしいなぁ。楽しみです。

YES.フォーリン・・・ナム!

今まで知らなかったことが悔やまれる!!!
本屋で何故か一目ぼれして出会いました。@有隣堂 luv
※1回は手にとったけれど、戻したんです。しかしやっぱり気になって・・・・。

このマンガ、面白すぎる!
電車の中で人目も気にせず(きにしてなんかいられないほどアホすぎて笑える)、笑いながら読みました。
とにかく最高です。
下界にバカンスに来ているイエス(キリスト)とブッダのお話。しかも立川在住。
これだけで、もう笑える。

他の作品も読みます。むさぼります。

そろそろ……ですね

このタイミングになってくると悩みますね。DVDにするかブルーレイにするか。
もうそろそろブルーレイにしましょうか。

ってことで、発売されてました(笑)。
劇場でも鑑賞しましたが、自宅でゆったり見るとまた違った感想が。

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