« August 2004 | メイン | October 2004 »
September 28, 2004
衝撃の出会い
大阪出張。某オリンピック関係者へインタビュー。
久しぶりに“カリスマ性”のある方に出会いました。
その方がしゃべるすべての言葉は、私たちの心をとらえて、はなさない。
まわりに漂うまっすぐな空気感。
温かい視線。
どれひとつとっても、人間として素晴らしいと思わせてくださる、そんな方でした。
こういう出会いがあるから、編集者は辞められないと思う。
そこに山があるから、とある登山家は言ったけれど、
「そこに人がいるから」話を聞きたい。
私たちの仕事はそんな感じなのかもしれないな。
ここ最近の忙しさ&細かいイライラが一気に解消された日でした。
私もあんな風に、正直に、まっすぐに生きていきたい。
心がたぷたぷ満たされているのが自分でもわかるくらいの充実感。
こういう感覚は悪くない。
久しぶりに大阪のみなさんとお仕事。
楽しかったです。ありがとうございました!
投稿者 gottu : 12:03 AM | トラックバック
September 26, 2004
出演依頼こねーかな。。
「情熱大陸」に出たい。
なんか偉業をなしとげなければな。編集者では竹井さんが出たもんなぁ。
参ったな。
この話は以前にも書いたけれど、私には出演したいTV番組が2本あって、1本は上記のソレで、もう1本は「世界ウルルン滞在記」です。
死ぬまでには、“そこに自分が生きていた”という何かを残していきたいなー。
投稿者 gottu : 11:42 PM | コメント (2) | トラックバック
September 24, 2004
ほぼ大成功
本日表紙撮影。
いい感じ。チームもいつもどおりですし、モリチーだし、上がりが楽しみです。
また、ヘアメイクさんが最高の方でした。
初めてお仕事させていただきましたが、最高のひとことです。
人間的に、仕事的にも。もう1度ぜひぜひお仕事ご一緒させていただきたいです。
本日の仕事にかかわるすべてのかた、おつかれさまでした。
その後、みんなでご飯へ。なんと偶然春畑さん関係でお世話になっているリュータさんとバッタリ。
相変らず、柔らかな人だなぁ。今度ぜひぜひご飯行きましょう。
バラけたあと、モリチーとサシで代官山の居酒屋へ。その後恵比寿へ移動。
捨てる神あれば、拾う神あり。
今日の現場は、とっても楽しかったです。
投稿者 gottu : 12:25 AM | トラックバック
September 20, 2004
取材
本日は舞台観劇
その後、取材。
いやぁー、久しぶりにド・キンチョー。
私仕切りの現場ではないので、お任せだったのですが、まさか手ぶらで来るとは。。。
びっくりしました。
備えあれば憂いなし。
私がしゃしゃり出るのもいかがなもんかと思いましたが、とりあえず持っていって正解。
業界の仕組みをもう少し理解していただきたいものです。
ライターも最低だった。演劇論かたらせてどうするよ。「レプリーク」じゃあるまいしなぁ。。。
疲れた1日。&取材対象の方に申し訳ない気持ちでいっぱい。
余談:新感線12月に帝劇
投稿者 gottu : 11:53 PM | トラックバック
September 19, 2004
撮影&打ち合わせ
本日はブツ撮りby エビーペイジ@モンスタにて
次号表紙の打ち合わせ。神谷さん、モリチーと。
スタジオロケ班の予定が、断念しタイ料理に変更!
その後、ボーリング(2週連続)、ダーツと遊び三昧。
偶然ですが、そのダーツバーに、次号表紙でお世話になるアーティストさんが通っているとの情報GET!
行ったメンツも、次号の現場スタッフだし、神がかった日でした。
カオリーさんと合流し、ちょろ飲み。
まんまと終電逃し、タクシー帰宅。
投稿者 gottu : 11:47 PM | トラックバック
September 18, 2004
権利を守る<新しいマーケット
エイベックス:CCCDの採用を弾力化へ、ソニーミュージックも追従の方向
業界関係者によると、携帯型のHDDミュージックプレーヤーなどが登場したことで、音楽業界には新たなビジネスチャンスが到来しているとの意識が強い。一方で、環境が変化しているときに、使い勝手の悪いCCCDを続けていくことは自己矛盾に陥っているとの危機感を抱いているという。「新たな著作権保護の技術が開発されるまで、コピーコントロールをはずすという選択をしたのだろう」との見方を示した。
気がつくの遅すぎ。
そんなもんなのか、日本のトップって・・って思うと、自分の置かれている業界に愕然。
今後の各メーカーに注目したい。
具体的には、音楽CD1枚ごとに、アーティストや事務所、出版社、作家など関係者全員で協議してCCCDを採用するか否かを決める。「同じアーティストでもCCCDだったり、CCCDではなく通常の音楽CDだったりと、さまざまなケースが出てくる」と説明した。
すべてのアーテストの意向は、CCCD反対だと思うが・・。
CCCDでリリースするアーティストと、そうでないアーティストが出てくるとなると、
無意味なヒエラルキーが露見され、イメージ的によろしいとは到底思えないのだが。
投稿者 gottu : 11:01 PM | トラックバック
September 17, 2004
ACC賞が決定
2004 44th ACC CM FESTIVAL 受賞作品
第44回ACC・CMフェスティバルの各賞★テレビ部門グランプリ
ネスレジャパングループの「ネスカフェ・朝のリレー『空』」
★ラジオ部門グランプリ
キユーピーの「ワールドマヨネーズ」シリーズ。
■演技賞
長嶋一茂さん(全日空・ANA中国「ノックで中国」)
松浦亜弥さん(グリコ・プリッツ「ツップリ・どすこい」)★ジャーナリスト賞
■テレビ部門
KDDI「デザインの前と後で」
■ラジオ部門
角川書店・角川文庫「ナンパ」
最近の傾向は、代理店の分散化ですね。
昔は電博、東北、アサツーDKとかが常連でしたが、今年の作品をみるとちょっと傾向が見えると思います。ネスレは夏の社内広告もよかったです。
投稿者 gottu : 07:48 PM | トラックバック
archive
先日引越しメールを出したので、archiveはあれしかないのか?
という質問を数人のかたらただきました。
ということで、ここです。
投稿者 gottu : 12:50 AM | トラックバック
September 16, 2004
音楽ネタなど
設定された複数のカテゴリーでそれぞれトップ5を選ぶもの。テレビでの“最高の音楽シーン”にはプリンスとビヨンセのグラミー賞デュエット、ファンタジアの『アメリカン・アイドル』決勝戦、ゲイたちがイケてない男を変身させる人気番組『クイア・アイ・フォー・ザ・ストレート・ガイ』へのニールの出演、バニラ・アイスのカラオケバー騒ぎ、そして、あのウィリアム・ハンの『アメリカン・アイドル』オーディションの5つが選ばれた。
最近こういうの多すぎ。気分がさみしくなる。
投稿者 gottu : 07:56 PM | トラックバック
無事UP
ようやくストリーミングがUPしました。
いやぁ、長かった!
ということで、ファンのみなさんの反応が気になるところです。
イシダさんと二人、いいオトナが真剣に「あおりがたりない」とかを言い合いながら、お互い楽しんで制作できました。
ほんと、お疲れ様でした。
仕事メモ:打ち合わせ2本追加、週刊誌月末プロト版UP、写真手配
投稿者 gottu : 04:15 PM | コメント (11) | トラックバック
September 15, 2004
売れっ子なみに
忙しいことはありがたいことですが、いろいろなスケジュールが団子状態になってきてしまい、あっぷあっぷです。
17日はコーチングの取材、打ち合わせ、19日撮影、ロケ班、夜、打ち合わせ
20日インタビュー、23日撮影、インタビュー、26日あややコンサート
手帳みたかぎり、ごちゃごちゃ。
書き出すと整理になります。いいです。
インタビューの人選に手間どっている。
代理店、しっかり機能してくれ。頼む。このタイミングでジャニーズとかラインアップにいれてくんなよ!
無理だって。
投稿者 gottu : 05:13 PM | トラックバック
September 14, 2004
感動巨編、一挙公開
大英図書館がシェークスピア作品の原本画像を自サイトで公開した。
Shakespeare in quarto: view the British Library's digital copies online
いやぁ、素晴らしい!
いいものは、みんなに広めないと!
これがwebコンテンツのありかただよなぁと再認識。
権利も大事だけれど、偉大なる作品に敬愛を込めて…。
ちなみに私はシェイクスピアの中で「オセロー」が好きです。
投稿者 gottu : 04:36 PM | トラックバック
ディレクション能力が欠落
とある企業ものの、季刊誌を制作中。
いやぁ、つくづく電通や博報堂の人たちは優秀だと、思った今日です。
ディレクション業務が不得意な方が、代理店にお勤めされているという現実は、実に恐ろしいものです。
おかげで最近の仕事のペースが乱れまくりです。
あらかじめつっこまれる要素を残したまま、クライアントさんに提出するんじゃありません!
もしつっこまれても、全身全霊でフォローすべきです。
私は編集という立場で、初稿などを提出する際、やはり先方から、あぁの、こうの、と言われることが多いのですが、自分が制作している以上、あがりに関してはすべて自分の責任、というくらいの意識で先方との話し合いに臨んでいます。
たとえばデザイン修正を打診された際、指摘箇所がデザイナーの神様が住んでいると箇所だと編集者的に判断した場合、なんとか先方に納得してもらうよう説得に入ります。
そこはもう、口八丁、手八丁で。
でもその際、先方から発せられる疑問、意見は、後日どうしてもダメだった場合のデザイナーさんへの説明にもなるんです。
次回にもつながりますし。大事なんです。本当に。
当然、これを飲むかわりに、こっちは飲まない、などという自分の中でのかけひきバランスは持っていますが。
最近、こういうことをせず、指摘された際「はい、わかりました」とだけ言ってもってかえってくる編集者や代理店が多すぎるように思います。そんなんで、どうやって制作に説明するんでしょうか?
その前に、それぞれちゃんと仕事してるか? と感じますねぇ。ちゃんとディレクションしろよって感じです。
そのような案件を「はいわかりました。」
といって納得してくれるほど、志の低いクリエイターは私のまわりにはいないし、正直これ以上この状態が続くと、救いのない仕事になる可能性大。
お金は大事だけれど、デザイナーさんや、この仕事にかかわっている私経由の人たちの心意気を踏みにじられる仕事は、やっぱり反対だなぁ。
投稿者 gottu : 12:53 AM | コメント (1) | トラックバック
September 12, 2004
新譜情報&LIVE
見落としてました!
満を持してとでもいいましょうか、「FOUR OF A KIND」の新譜が、出ます。
フォー・オブ・ア・カインド2
収録曲は以下のとおり
01.GET UP‘N' GO 02.DUBAI 03.LONG WRONG WAY 04.BORERO 05.UPWARD MOBILITY 06.CHOUETTE 07.SUMMER SOFT 08.SLOW EMOTION 09.KEEP THE FAITH 10.JERASH
それに伴い、またトツアーをやる予定だそうです。
チケット争奪戦は必至です。行かれるかたはお早めに。
投稿者 gottu : 10:55 PM | トラックバック
September 11, 2004
9.11に個人的に思う。
私はSeptember 11について語るなんて、とてもじゃないが出来ない。
しかし、あの日のことは忘れないでいようと思う。
当時、友人がN.Yへ留学しており、会社でニュースを知った私は、速攻で彼女にメールをだしたものの、連絡とれず。帰宅後電話するも不通。結局彼女からは、事件の3日後にメールが来て無事を確認した次第。
たとえば、両親や友達、彼氏、彼女、はたまたペット。
命あるものはいずれ死を迎え、私たちはその人たちと過ごす、限られてはいるけれど、長い時間のあいだにそれらを失う準備をしなければいけないと感じる。
大切な人を失ってしまった人の中には、「出掛けにケンカなんかするんじゃなかった」とか、「もっと好きっていっておけばよかった」「無理してでも時間つくればよかった」などという、後悔してもしきれない大きな自責の念に駆られている人も多いだろう。
この世の中に未来永劫続く“永遠”なんて存在しない。
だからこそ、今の瞬間が大切であり、未来が大切なのだ。
どこからを“永遠”とするのは、ひとそれぞれの価値観だと思うが、
少なくとも、私たちみたいな立場にいて仕事をしている人には、軽々しく使って欲しくない言葉である。
永遠なんて、ない。
9.11 に思う。
投稿者 gottu : 11:25 PM | トラックバック
September 10, 2004
澤野プロ―アゲアゲ★パート3―
澤野プロ本日はZeepナリ。
天下の岡村ちゃん(岡村靖幸)です。
余談ですが、私がまだ10代だったころ、岡村ちゃんと、松坊(松岡秀明)は、ジャストポップアップの常連だった。米米clubもそうでした。なぜか、RCとユニコーンがクリスマスに「雨あがりの夜空に」を歌っていたという記憶だけが鮮明に残っています。民生さんと、清志郎さんのツインボーカルが幼心でもシビレたんでしょうか。
当時、エピック前世期。渡辺美里さんや大江千里さん、はたまたプリプリ。などなど。
その中でも岡村ちゃんは、かなり思い出。だって体育の時間、「RAIN」で創作ダンスしましたからね、私たち。
選曲はグループごとに、好きな曲でよかったので、うちのグループでは満場一致で「RAIN」に決定。
今から考えれば、みんなおかしい(爆笑)。
それから月日が過ぎ、「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」のシングルで、岡村ちゃんを卒業しました。
でも、「だいすき」あたりから、すでに卒業ムードだったかも。
なんか岡村ちゃんの曲は、バンバンFMで聞くってよりも、自分の部屋で“もっさり”聞く、ってのが好きなんです。個人的に。
なんか世の空気に触れたら、岡村ちゃんが薄くなるっていうか、なんていうか。
そんなわけで、私は甘いチョコよりも大好きな、「KISS」にどんどんのめりこんでいくのでした。
あ、澤野プロの話がない! しまった!
澤野プロ、今度のライブはお邪魔します。ウッス。
投稿者 gottu : 08:42 PM | トラックバック
スケジュール調整
ちょっとバタバタしてます。
インタビューオファーしまくり、この時期なんか鬼門なのか、みんな忙しい。
ってあたり前か。年明けのからのクルーのクランクインが始まってる感じだもんなぁ。
大河も10月でクランクアップ(通常なら)。
そろそろタッキーさんも撮影に入る感じだろうな。@義経
ものすごい慌しいときに限って、いろいろなものが降ってくる。
とりあえず、レギュラー月刊校了。表紙、ポスター、特集の色校まだ。
って、終わってなかった!
ふぅ。
移動中、ipodから、オレンジレンジの「上海ハニー」が流れて、気分はアゲアゲ。
思いがけないタイミングで、思いがけない曲がかかるパーティーチューンってステキ。
投稿者 gottu : 12:46 PM | トラックバック
September 09, 2004
THE MUSIC
THE MUSICの新譜が出ました。
サイコウ、格好いい!
インタビューいいなぁ、わたしもしたい。
『ウェルカム・トゥ・ザ・ノース』
東芝EMI
VJCP-68680
2,548円
期待バンドの2ndの内容って、私の中では結構重要なファクターなんですが、
THE MUSIC は期待を裏切らず、よかったです。オススメ。
投稿者 gottu : 03:25 PM | トラックバック
編集者がwebをつくるということ
CNETにこんな記事が
All About Japanとガイドとのスタンスは、「著作権はガイドにあり、自身の責任において記事を書いている」というもの。そのテーマの専門家として客観的な立場で、ひとつの雑誌の編集長になったつもりでサイトを作ってくださいとお願いしています。ですから、ガイドの個性も前面に出しているし、それが影響力を持っていくということはあるでしょう。ガイドには、“All About Japanのガイド”という立場をどんどん利用して、自分自身の価値を高め、活躍の場を広げるといった、いわゆる「パーソナルブランディング」を実現していって欲しいですね。
まぁ、全部は共感できませんが、読者さんが、情報を得る選択手段として、“個人”という選択肢を加えていることは確かだと思います。
それは、面白い文を書く人ということもしれないし、いいデザイナーってことかもしれない。
だからこそ、webコンテンツにも奥付の必要性があると、私は考えています。
まだデザイナーがディレクションまでを行う、というwebコンテンツの制作パターンが主流ですが、
私はデザイナーにはディレクション能力の限界があると思っています。
だって、自己主張したい人なんですから。デザイナーって。
バンドでいうと、ギタリストやボーカルタイプでしょ。デザイナーって。
彼らには編集者はできないし、やれない。
デザイナーもそれと同じ理由です。
早く優秀な編集者がバリバリかかわった、良質のコンテンツがみたいです。
投稿者 gottu : 02:21 PM | トラックバック
September 08, 2004
ハッスル音頭発売
「ハッスル音頭」BY “キャプテン・ハッスル”小川直也 非常事態 緊急リリース(ビクターエンターテイメント)
PRIDE GPで小川の登場時の音楽としてかけられた「ハッスル音頭」が発売。
このニュースでほのぼのしていたら、
記者との質疑応答に入り、帰国当時の心境を聞かれると、涙ぐみながら「よく覚えていない」と答えるにとどまり、事件の“後遺症”をにじませた。 高遠さんは会見の席で、事件から約3カ月後、イラク国内の復興支援活動のミーティングのために渡航したヨルダンの首都アンマンでの約1カ月にわたる滞在について報告。また、同国内のストリートチルドレン支援を始めたいきさつや9日間の軟禁生活を生々しく伝える最新著書「戦争と平和 それでもイラク人を嫌いになれない」(講談社)の発表も行った。
覚えてないのに、本書けるんだ。と関心。事実確認どうしてんだろ。
版元もどうかしてる。
投稿者 gottu : 02:10 PM | トラックバック
September 07, 2004
早いものがちだよん
先日解禁になったので、ご存知の方も多いのでは?
MR.CHILDRENの櫻井和寿とプロデューサー小林武史が中心となった新バンド、Bank Bandがカヴァー・アルバム発表
わたしも別の媒体で、紹介させていただきました。
これは期待大ですよ。30万枚の限定なので、
ご購入の方はお早めに。
そもそも収録曲は、1月にap bankのイベントで演奏された楽曲たちばかりです。
小林さんのピアノと桜井氏のオンリー・ワンのヴォーカル。
それがあいまった、井上陽水さんの「限りない欲望」、中島みゆきさんの「糸」などなど。
想像しただけで、ちょっとシビレちゃうでしょ?
投稿者 gottu : 09:22 PM
September 06, 2004
こんなのアリ?
こんなのアリですか?
佐藤栄作首相が「佐藤B作」さんに。
東北新幹線が単線!
郵政省? とか初稿のチェックしないの?
ありえないでしょ。この新幹線。
切手発行の仕組みがよくわからないのですが、日本の建造物とか、乗り物とかは、郵政省の許可なしで諸外国が切手にできたりするのでしょうか?
(北朝鮮のダイアナ切手とかね)
ちょっと宝島系のネタですが、久しぶりに大笑い。
のんきにわらってないで、自分の誤植や、逆版に注意です。
大きなタイトルやキャッチに限って見落すんですよねぇ。
この切手のような、ここまでくれば「わざとなんじゃないか」と思うほど、
いさぎのよい間違いをしてみたいです。
イヤイヤ。ウソです。したくないです。
今月も問題なくおわりますように・・・。
合計30P入稿。10年史入稿。webのほうも2本UP。フラッシュ発注。
お仕事メモ:コーチングのライター倉園さんで決定。イラスト候補者3名提出。森光子さんインタビュー手配。特集企画提出。
投稿者 gottu : 09:23 PM