Archive for 7月, 2004

フジロック2004!

ついに始まったどー!
今年も始まったどー!
その名は「FUJI ROCK FESTIVAL 2004」

今年は3日間の通し券しかないというシステム。
このシステム、来年はやめたほうがいいと思われる。
学生さんはこれないよ。
むかし企業サッカーがJリーグになったとき、サッカー少年は世界の名選手のプレイを日本で見られることに狂喜乱舞したもんです。
音楽も同様、数かずの素晴らしいミュージシャンのプレイを、お金だけの問題で若い層のひとたちが見れないというのは、大げさではなく、今後の音楽業界を形成するうえで、大問題だ。

私の今年のとりあえずは、JET
Pixies
whitestripes
かな。

あ、LITTLE TEMPO もイイネ★

問題点は多いですが、とにかくお祭りな3日間。いかれるかた、楽しんできてねー。
私は一応パスをもらったのですが、仕事の都合で今年は見送りです。

打ち合わせ、入稿続き

水曜日。。
あいかわらず、入稿三昧な日々。
赤字いれ、などなど。。
午後は山野楽器さんへごあいさつ。
なかなか楽しいことができそうです。問題は予算だなぁ・・・。

夜は仕事関係の人と六本木で食事。久しぶりの鳥煮込みソバはおいしかった!
その後、ヘアメイクのKAOLYさんと合流し、西麻布のバーへ。
なんとなくダラダラ飲みながら、朝まで。

店を出たら大雨。
タクシーの運転手さんいわく、夜からずっとふってたよ。とのこと。
台風の影響だということで、それすら気づかず飲むことに夢中でした。

入稿祭り。ワッショイ。

入稿真っ最中。
なんだかんだで30P強。その中で別の案件の原稿を執筆。
別の機関誌の素材探し。
忙しいのか、暇なのか、いや暇ではないかも。
ま、そんな感じです。

土曜日、ROCKODYSSEYへ。THE WHO よかった。よかった。
お祭り感があってえがった。
エアロも、ドームにいけなかった分、これでとりかえした感あり。
噂ではドームよりよかった、との話。ラッキィ。
実は日曜日がメインだったのだが「レッチリ」「レニクラ」「永ちゃん」。
取材でNGになってしまった。泣くになけず、その悲しみをsmileに変換。
あの日の私は、いつわりの極上の笑顔と、優しい対応だったと思う。
アンソニー、レニー・・見たかった。これが本音です。

おじゃまさま★

本日は取材なり。
さて、早く原稿書かなくちゃね。

そろそろタイトルと

色とか変えて、公開の準備したいね。
いぇっす。

日常的かきなぐり

JUGEMだめ。MTへ本格移動。
稼動したらBKUPとって、ここを公開。

連休初日、専門の友人たちと飲み。三島さんやまもとさんも。
出版界には未来がないと言われた。しょんぼり。
海の日は取材・撮影。夜は春畑氏やモリチー、大黒さんの結婚式組さんたちと合流し、飲み。ディメンションの勝田氏やら、ペッターのさわのさんたちと。みんなベロベロ。私もテロテロ。
大黒さん、本当におめでとうございました! 
お休みが欲しい。
新譜をいただく。

個人的見解。
JUGEMサービス、10日もエントリできない状態が続いたことにより、モチベーションや記憶力が低下。何をしたのかすでに思い出せない・・。
物理的な問題なので仕方ないですが(システム的問題)、10日はかかりすぎでしょう。
というより、ブログの特性からして、長期エントリ不可は、ユーザー離れするって。

あ、おおたきくん、エントリー画面に引用とかリンクボタンとかなくなっちゃった。。
ほしいよぅ。いちいちタグ打ち面倒だよぅ

だめだねぇ

うまくいかないなぁ。
じゅげむもぜんぜん、動作不安定。

もうイヤだぁ。毎日のことを忘れていってしまうよー。

つっつんまた映画

小説「フライ,ダディ,フライ」映画化でW主演

「GO」などで知られる人気作家・金城一紀さんの小説「フライ,ダディ,フライ」(講談社刊)が、V6の岡田准一(23)、俳優の堤真一(39)主演で映画化されることが3日、東映から発表された。在日韓国人のおちこぼれ高校生と中年サラリーマンの交流を描いた作品で、金城さんが初めて脚本も担当。同じ東映の製作で、2001年度の映画賞を総なめにした「GO」に続く大ヒットが期待される。

だって。
※カテゴリがindex上表示されていない・・なんで?